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昼:パン、目玉焼き、フルーツ、グラノーラ。
夜:エドワードが持ってきてくれた魚フライ。

昨日息子が遊んだ友達の家に遊びにいく夢。
そこのオランダ人のお母さんが日本語ペラペラっていう夢可笑しな夢。

一本ベースを売ろうと思ってて、オランダ人ベーシストの友達に相談したら、売り場を紹介してくれて、わたしの英文修正してくれたり、売るためのアドバイスとかめっちゃ丁寧にくれたんやけど、めっちゃ疲れた。
もう売らんでええ。時間もないし。
ラッカーがオリジナルかどうか確認するためだけにネックポケットなんて見る気せん。
ごめん、エリック。本当にありがとう。
というか、エリックといいエドワードといい、ものすごく細かい性格なのは何故?
わたしは自分のこと細かい性格だと思ってたけど、ちがうの?

最近、昼、夜つらい。
死んだら、死ぬ前と何が変わるのだろう?と思うけど、何もかもが確実に変わっていくのを感じる。
あったことが、全部なくなってゆく。そんな気がしてならない。
実際にわたしは、失いつつある。
視覚でしか思い出せなくなってきている。
たまに、思い出とは言えぬ感覚だけがリアルに蘇る。
その感覚もずっと覚えておけたらいいのに、しばらくたつとまた分からなくなって、次はもう思い出せるかどうかも分からない。
母について、何が本当かもう分からなくなっている。
幼い頃に亡くなった祖母にまで、想いを巡らせている。
母の父と母は、どんな人だったのかな。
母を幸せにしてくれていたのかな。
会いたいなぁ、もう会えない人たち。

エドワードが、自分の生い立ちや両親について思うことを語ってくれる。
「I like you very much」
いつもいつもありがとう。もう一人のお父さん。
母があなたにすごく感謝しているの。今もきっと変わらない。
一足先に、あなたの母とわたしの母は一緒にお茶しているかもしれない。
そんな時も母はきっと着物を着ているだろう。祖母と一緒に。